2008年04月30日

D・ボウイ、小学生の娘が聴く音楽に大不満

BARKSより
 デヴィッド・ボウイの娘アレクサンドリア(7歳)はポップ・ミュージックが大好きで、ボウイはそのテイストに我慢がならないそうだ。娘がお気に入りのミュージックを聴き始めると、彼は部屋を出て行くという。

 以下はボウイの奥さんイマンの弁。
 「2週間前、アレクサンドリアがヒラリー・ダフの曲を聴いてたの。デイヴィッドは部屋を出て行ったわ。彼は、娘はアンダーグランドの音楽を聴くべきだって思ってるの」
 7歳の女の子にはヒラリー・ダフがお似合いだと思いますが(笑)。ボウイは昔息子のために「ピーターと狼」の朗読のレコードを作ったことがありますから、相当子煩悩な人と思われます。自分が嫌いなタイプの音楽を愛する娘が聴いていると思うと我慢できないのでしょうね。



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タグ:David Bowie
posted by rough kids at 10:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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